anzu_clip help set 商品検索 amazon | DMM.com | 楽天

テキスト | wiki記法 |小画像 | 中画像 | 大画像 | はてなダイアリー向け
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
石牟礼 道子 [wp]
講談社
2004-07-15
文庫
¥ 745 / used ¥ 745
関連商品をチェック
証言水俣病 (岩波新書)
ふたり 皇后美智子と石牟礼道子
評伝 石牟礼道子: 渚に立つひと
食べごしらえおままごと (中公文庫)
石牟礼道子『苦海浄土』 2016年9月 (100分 de 名著)
椿の海の記 (河出文庫)
あやとりの記 (福音館文庫 物語)
水はみどろの宮 (福音館文庫 物語)
完本 春の城
葭の渚 〔石牟礼道子自伝〕
その他
>> 楽天で検索
>> anzu_list に追加
>> 「新装版」で動画像検索 ★

新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
石牟礼 道子
2004-07-15
文庫
by anzu_clip
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
石牟礼 道子
講談社
2004-07-15
文庫
by anzu_clip
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)
新装版 苦海浄土 (講談社文庫)

新装版 苦海浄土 (講談社文庫)

  • 作者: 石牟礼 道子
  • 出版社: 講談社
  • 発売日: 2004-07-15
  • メディア: 文庫
  • by anzu_clip

石牟礼道子 (wikipedia)

石牟礼 道子(いしむれ みちこ、1927年3月11日 - )は、日本の作家。 来歴・人物 熊本県天草郡河浦町(現・天草市)出身。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て1958年谷川雁の「サークル村」に参加、詩歌を中心に文学活動を開始。1956年短歌研究五十首詠(後の短歌研究新人賞)に入選。 代表作『苦海浄土 わが水俣病』は、文明の病としての水俣病を鎮魂の文学として描き出した作品として絶賛された。同作で第1回大宅壮一ノンフィクション賞を与えられたが、受賞を辞退。 週刊金曜日の創刊に参画。編集委員を務めたが「手伝いをしただけ」である事を理由に2年で辞任している。 2002年7月、新作能「不知火」を発表。同年東京上演、2003年熊本上演、2004年8月には水俣上演が行われた。 著書 苦海浄土 わが水俣病(1969年、講談社文庫1972年) 天の魚 続・苦海浄土(同上) 陽のかなしみ(朝日新聞社、1986年) 西南役伝説(朝日新聞社、1988年) 乳の潮(筑摩書房、1988年) 海と空のあいだに - 石牟礼道子歌集 -(葦書房、1989年) 不知火ひかり凪(筑摩書房、1989年) 葛のしとね(朝日新聞社、1994年) 食べごしらえおままごと(ドメス出版、1994年) あやとりの記(世織書房、1995年) 蝉和郎(葦書房、1996年) 形見の声 - 母層としての風土(筑摩書房、1996年) 天湖(毎日新聞社、1997年) 水はみどろの宮(平凡社、1997年) アニマの鳥(筑摩書房、1999年) 十六夜橋(筑摩書房、1999年、径書房、1992年) 潮の呼ぶ声(毎日新聞社、2000年) 煤の中のマリア - 島原・椎葉・不知火紀行(平凡社、2001年) はにかみの国 - 石牟礼道子全詩集(石風社、2002年) 石牟礼道子全集 不知火(全17巻・別巻1、藤原書店、2004年 - ) 花いちもんめ(弦書房、2005年) 最後の人 - 詩人高群逸枝(藤原書店、2012年)  霞の渚 石牟礼道子自伝(藤原書店、2014年) 祖さまの草の邑(思潮社、2014年) 受賞歴 1973年 - マグサイサイ賞(『苦海浄土』) 1993年 - 紫式部文学賞(『十六夜橋』) 2002年 - 2001年度朝日賞 2003年 - 2002年度芸術選奨文部科学大臣賞(『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』) 2013年 - エイボン女性大賞 2014年 - 第8回後藤新平賞、第32回現代詩花椿賞(『祖さまの草の邑』) 備考 武田鉄矢は『苦海浄土』の一部を抜粋して、海援隊のライヴやアルバムのレパートリーに取り上げている。


http://doublecrown.under.jp/
doublecrown.under@gmail.com